Author Archives: 隼人

脱・趣味ラノベ

ちっす、俺です。 最近、ラノベを読むということ以外にも趣味を見つけようと思ってます。 多趣味は悪いという社会の風潮だが、俺はそうは思わない。 そもそも趣味というのは「心の向くところ」という意味がある。 わかりやすく解釈すれば「好きな物」ということだ。 好きなことが多いのは、本当に悪なのか? そんな馬鹿な話があってたまるか! 好きという感情そのものが悪ならば、人類はここまで栄えない。 中国四千年の歴史なんていう単語が生まれることはなく、ロミオとジュリエットのような悲恋も起こりえない。 つまり、多趣味は正義であり、可愛いも正義である。 正義は俺が決める! 話を戻す。 趣味だ、趣味。趣味を探そう。 しかし、探しても探しても中々に見つからない。ウォーリーでも、もっと簡単に見つかんだろ。どんだけ潜んでるんだよ、忍者かよ。 そこで! 皆さんの力を借りたいと思います! 何か俺にあいそうな趣味ないですかね?

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ラノベの新刊コーナーにて、我思う

こんちゃーす、俺です。 今日はインターネットを通じて全世界へ発信したいことができたので、 ここを更新してみようと思う。 というか、言い出しっぺの弓那はもっと更新すべきじゃないだろうか。 特に書くことが無くても、食事の写メとかアヒル口をした斜め上からの写メで 毎日更新されるアイドルのBlogを見習うべき。 話が逸れましたね。 今回、俺が書きたいテーマはこれ。 「あなたは、新刊コーナーのラノベを買うとき一番上からとる派ですか?  それとも真ん中あたりからとる派ですか?」 これ、すごい疑問です。 個人的な予想では、上からとる派が大多数ではないでしょうか? ぶっちゃけ買うときなんて「うひょー! ○○先生の新刊ゲットだぜー!」とか 「この表紙可愛いぜ!」とか「あの○○先生が帯で絶賛しているなら期待できるな!」とか 「○○○文庫の新人の力、見せてもらおうか……!」とか、目先の本のことしか考えてませんもんね。 でも、本当に目先の本のことを考えているなら「誰かが立ち読みした後の本は買いたくない」って 思う人も少なからずいるはず。 そういう人は、誰もまだ触れていない真ん中のあたりからとるのではないか。 ラノベと車とエロゲのヒロインは新品に限ります。 はてさて、どっちが多数派なのでしょうか。 結果を、まとめて提出すればノーベル平和賞あたりは狙える気がする。 そうと決まれば、今度の休みにでも野鳥の会よろしくカウントしてこようと思います。 世界が平和でありますように。 追伸:一つラノベを買うときのこだわりを書き忘れていました。 ちょっとHな表紙のエロコメラノベを買うときは、なるべく女性店員さんが レジをしているときに買うようにしています。それが俺のジャスティス!

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床屋にいってきました

前髪と後ろ髪をばっさりと切ったんですが、誰にも気づいてもらえませんでした。

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俺流ラノベの置き方

おはこんにちば! 最後のばって何だよ。んわって言えよ。二文字くらいガンバレよ。 さてさて、いきなりの話題転換ですが、俺はラノベが大好きです。 この前、月に何冊読んでるか計算してみたところ、何と! 30冊でした。 ちなみに、ナンとライスならナン派です。カレーを発明した奴はマジ天才。 一ヶ月が30日なので、ちょうど毎日1冊以上は読んでいる計算となりますね。 一日一善なんてもう古い。今の最先端は一日一読。奥さん、これですよ、これ。 で、ラノベを読む上で、発生する問題ってのもあります。 まずは、金銭面の問題。 大抵のラノベは千円以下で買えるとはいえ、塵も積もればなんとやら。 かなりの額をつかいます。 でも、まぁこの問題は簡単に解決します。 一休さんのとんちんかんちんもいりません。母上様、お元気ですか? 食費を削ればどうとでも解決します。 ついでにいうと、弁当がしょぼくても便所飯なので誰にも見られる心配がないしな。 やっぱ便所飯が最強だわ。挫けませんよ、男の子です。 そのほかにも、物理的な問題ってのもあります。 ラノベは本です。当然、保管場所が必要になってきます。 でも、本棚に入る冊数は決まっています。 毎月30冊も買っていたら、当然許容オーバー。 オーバーした本は、床に置くほかありません。 なので、部屋に積まれているラノベを見てたまに思います。 俺んちは、新刊発売日の書店かよ! と。平面展開しまくり。 何ならラノベでベッドを作れるレベル。そのままラノベッドと名付けるのはいかがでしょうか。 マルシーは「吉見英理」でお願いしますよ。 さすがに、掃除の邪魔になってきたので、今度の休みに本棚を買うことにしました。 そこで! 皆さんにお聞きしたい! ラノベをどういう風に、本棚へ入れてますか? レーベル別ですか? 著者別ですか? ジェイソンみたいに無差別ですか? よければご意見お聞かせください。

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誰も活動記録を書いてない件について

ココの本来の使い方をすべきだろう。 そういうわけなので、十年に一度の才能と評されるほどの、文才がある俺が書くことにする。 というか、マジで夏目漱石とか森鴎外とか宮沢賢治とか芥川龍之介とかと戦いたかったわー。 ま、俺の圧勝だろうけどな! 俺が生まれてくるのが遅くてラッキーだったな、先人達よ! フハハハハハハハハハハハハハ! さてさて、活動記録ですね。 えーっと、いつものように放課後に部室に集まって、アレもしたい、 コレもしたいと話し合っておりました。 というか、やりたいことが多すぎる(笑) 夢とか溢れまくりです。 ひとまずリア充になって、もっと輝ける未来を手に入れてやろうと思います。 皆さんは夢とかありますか?

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